《基礎知識》10代の頃というのはまだ角質層がメイクに耐えることの出来ない状態なので注意


《基礎知識》10代の頃というのはまだ角質層がメイクに耐えることの出来ない状態なので注意ブログ:16-04-09


健康的な減量には「体操」がかかせない!
というのは解っているんですが、
1日の中で時間を選び出して、
体操することは意外と難しいものです。

でもね、減量の効果が最も出やすい時間帯というのが、
あるみたいなんですよね!

みなさんは、
どんな理由で体操しているのかによって、
効果的な時間帯が変わってくることをご存知ですか?

まず、エネルギーをよりよく消費して、
体脂肪を燃やしたいという方は、
6時や午前中に運動すると良い…と言われています。

6時、体質が目覚めてすぐの時間帯は
交感神経の働きが活発で、
他の時間帯に同じような体操をするよりも
エネルギーを消費する量が多くなるからなんだそうです。

22時と比べると、
その差はなんと10%ほどにもなるとか!

その証拠に
6時食から12時食までの時間が、
12時食から夕方食までの時間より短いのは、
午前中のエネルギーの消費量が多いからなんですよね。

エネルギーの消費量が多いと、早くウエストがすきます。

ですから、6時や午前中に体操することによって、
交感神経のスイッチを早く入れることができ、
代謝を高め、脂肪を燃焼しやすい体質作りをすることができるわけです。

そして、筋力や基礎代謝量を上げたいという方は、
22時の体操がいいそうです。

脂肪も落として筋力もつけたいという方は、
6時と22時に、
十分でもいいので体操するといいでしょう。

筋トレや筋トレなどの本格的な体操じゃなくても、
買い物や家事などで、
体質を動かすだけでも十分効果があるそうですから、
試してみてはいかがでしょうか。




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